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イベント情報 |
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海風に吹かれて熱海のロマンを感じてみませんか?
伊豆の海より熱海温泉郷・錦ヶ浦・初島や伊豆大島(伊30分のクルージングへ・・・。
海から見る熱海遠景を楽しもう!!
チケット売り場直通・0557-82-0013
運航スケジュールはこちら
案内図はこちら |
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場 所 |
熱海港 奥 |
乗船料 |
大人:1,200円
小人: 600円 ※ |
営業時間 |
9:30〜15:00 |
その他 |
周辺市営駐車場 |
交通のご案内 |
公共交通機関 : JR熱海駅より路線バス(熱海後楽園ホテル行き)8番乗り場
※ 3歳未満無料・ペット無料 |
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海風にムーンライトをイメージし、リゾートテイストたっぷりの熱海サンビーチが毎夜ライトアップされています。
デザインは、世界的照明デザイナー石井幹子氏によるもの
で、砂浜のライトアップとしては日本で初めてです。
地形的な特徴を活かし熱海市全体に厚みや広がりのある夜間景観となるよう、また、永く人々に愛される照明として、一部太陽光発電を使用するなど、省エネルギー性も配慮したもので、サンビーチに新たな夜間景観(ムーンライトビーチ)が出現しています。 |
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場 所 |
サンビーチ |
照明時間 |
平日/日没〜22時
休日/日没〜24時 |
期 間 |
毎日 ※ |
駐車場 |
周辺市営駐車場など |
交通のご案内 |
公共交通機関 : JR熱海駅より徒歩10分。
車 : 東名厚木ICより小田原厚木道路、R135経由にて約25分。
その他、花火打上中など、消灯する場合がございます。
お問い合わせ/熱海市みどり農水課0557-86-6218 |
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25万坪の広大な花の楽園
バラとハーブに囲まれた個性溢れる10のガーデンが点在し、恵まれた自然環境と独特な地形空間が、壮大な眺望をつくりあげています。
園内はガイド付きの専用シャトルバスで巡り、四季を通じて花の彩りとショッピング、グルメ、体験工房が楽しめます。
割引チケット有り |
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場 所 |
熱海錦ヶ浦 |
入場料 |
大人1,000円 |
営業時間 |
9:00〜15:00 |
駐車場 |
無料120台 |
交通のご案内 |
公共交通機関 : JR熱海駅より、東海バス 網代旭町行 20分。
車 : 東名厚木ICより小田原厚木道路、R135経由にて約40分。市内より市内方面約20分。
貸切バスなどでお越しになる際は、一度ご問い合わせ下さい。
お問い合わせ/0557-82-1221 |
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熱海の恵まれた温泉を使った新しい湯遊びリゾート。
流れる温水プールやウォータースライダー、健康温浴室など緑豊かな公園内で湯遊びを満喫できます。
季節を問わずお子様からお年寄りまでいつでも楽しめ、ご利用出来ます。
お子様のご利用について、一部制限がございますので、お問い合わせ・ホームページよりご確認下さい。、 |
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場 所 |
熱海市和田浜町4−39 |
通常入館料 |
大人1,000円
小中学生500円 |
| G.W入館料 |
大人1,100円
小中学生550円 |
夜間入館料
(18時以降) |
大人700円
小中学生350円 |
営業時間 |
9:00〜21:00※ |
駐車場 |
周辺市営駐車場 |
交通のご案内 |
公共交通機関 : JR熱海駅より。
車 : 東名厚木ICより小田原厚木道路、R135経由にて約30分。。
お問い合わせ/0557-86-2020
※ 最終入館は閉館時間の1時間前です。 |
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熱海市内の観光施設、文化遺産を快適に効率よく巡るバス。
1日乗車券800円を乗車時に購入されてボランティアガイドさんが車内で見所や、言われ、歴史などを親切にガイドしますので、おひとりでも安心してご利用になれます。
1日限りの乗車券ですので、ご利用はお早めの方が断然お得です。
※混雑時は、満車になる場合があり途中からの引続き乗車が出来ないことがよく見られますので、ご利用をお控え下さい。
都合により通常のバスが代替運転する場合があります。 |
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場 所 |
市内各所 |
乗車料 |
800円 |
期 間 |
毎日 |
その他 |
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| ご乗車方法 |
各「湯〜遊〜バス」バス停や熱海駅のバスターミナルなどよりご乗車下さい。
※熱海駅ではバスターミナルの「0番線のりば」より出発しています。
お問い合わせ/熱海市観光商工課0557-86-6195 |
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熱海の代名詞といえば金色夜叉に登場する「貫一とお宮」そして「お宮の松」です。観光写真スポットでもあるこの場所は海岸の国道沿いにあり、多くの人が訪れます。
道路舗装や自動車の排気ガス等の影響により「松の葉の先が黄色くなる」「枝枯れが目立つ」「根の一部が枯れる」などの症状を見せていたため、熱海市では3年計画で樹勢活性化作業を行いました。
【新生・お宮の松】は以前よりやや高めに土盛りした斜め後方に移し変えられ、土部には、マンリョウやツワブキ、ハマギクなどを植え込み、隣には自然石を配するなど、日本庭園風に“お色直し”をしました。 |
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| 場 所 |
熱海市東海岸町 |
駐車場 |
周辺市営駐車場 |
| 交通のご案内 |
公共交通機関 :熱海駅より徒歩15分又は「熱海港行き」バスにて約5分→「お宮の松」下車
お問い合わせ/熱海市観光施設課(0557-86-6218)
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金色夜叉は明治30年(1897)から六年間読売新聞に断続掲載された尾崎紅葉の名作。
小説の主人公「貫一とお宮」の泣き別れの場面に熱海海岸が登場し、全国的に有名になりました。 |
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| 場 所 |
熱海市東海岸町 |
駐車場 |
周辺市営駐車場 |
| 交通のご案内 |
熱海駅より徒歩15分又は「熱海港行き」バスにて約5分→「お宮の松」下車
お問い合わせ/熱海市観光施設課(0557-86-6218)
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毎週土・日の午前11時より開催される芸妓衆による艶やかな「湯めまちをどり 華の舞」。
お一人1,300円で日頃稽古に稽古を重ねた芸妓連の粋をご観賞いただけ、海外からのお客様にも大変好評です。
また、当組合加盟施設にご宿泊のお客様には、割引特典(入場料割引、お茶菓子付)がございます。
ご宿泊された証明をご提示いただけると、よりご入場がスムーズになります。
着物の着こなし、振る舞い、ため息ものの美しさです。 平日は練習も見られます。(要問合せ) |
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場 所 |
熱海見番 |
入場料 |
通常/1,300円 |
期 間 |
毎週土・日曜日 |
駐車場 |
なし |
交通のご案内 |
公共交通機関
: JR熱海駅より「清水町」バス停下車 徒歩1分。初川沿い。
車 : 東名厚木ICより小田原厚木道路、R135経由にて約25分。
お問い合わせ/芸妓見番0557-81-3575 |
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毎週土・日に行なわれて好評を得ている熱海芸妓「華の舞」の集大成ともいうべき年に1度の一大イベント。
京都の「都をどり」、東京の「東をどり」に匹敵されると称され、2日間にわたり、日本独自の美意識を追求する芸妓連が日頃の稽古の成果を披露します。 |
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場 所 |
熱海見番 |
入場料 |
4,000円 |
期 間 |
4月28、29日 |
駐車場 |
なし |
交通のご案内 |
公共交通機関
: JR熱海駅より「清水町」バス停下車 徒歩1分。初川沿い。
車 : 東名厚木ICより小田原厚木道路、R135経由にて約25分。
お問い合わせ/芸妓見番0557-81-3575 |
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美術館情報 |
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池田満寿夫さんが亡くなられて10年、熱海市下多賀にある「満陽工房」が、11月3日より『池田満寿夫記念館』として一般公開されます。
この『満陽工房』は、1982年12月に熱海に移住した池田氏が、1986年12月に新たに取り組み始めた作陶の場として下多賀に構えた工房で、満寿夫氏の「満」と佐藤陽子氏の「陽」をとって名付けられました。
その後、「芸術は私有するものではなく、多くの人たちと共有するもの」という持論から作品展示場を増築しました。
同工房で制作された陶板や花器、熱海の海岸で行った野焼きの壷など熱海ゆかりの作品を中心に、版画や書、ブロンズなどを展示されます。 |
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料 金 |
大人500円、他300円 |
開館時間 |
9:30〜16:30(16:00) |
開館日 |
土・日・月曜日、祝祭日 |
TEL |
0557−68−3258 |
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尾形光琳筆の紅白梅図屏風をはじめ、国宝・重要文化財を含む3500点あまりのコレクションは絵画、書跡、彫刻、工芸各分野にわたっており美術鑑賞には最適です。
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料 金 |
大人1,600円 |
開館時間 |
9:30〜17:00(16:30) |
休館日 |
木曜日 |
TEL |
0557−84−2511 |
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熱海出身の文化勲章受章者澤田政廣の代表作品を集めた記念館。
多くの木彫作品をはじめ絵画・墨彩・陶芸・版画・書などを多くの芸術の領域にわたった作品を展示しています。
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料 金 |
大人310円 |
開館時間 |
9:30〜16:30 |
休館日 |
月曜日 |
TEL |
0557−81−9211 |
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宮沢賢治「竜のはなし」や、太宰治「走れメロス」などの名作絵本から、自然環境に関する本まで幅広く手がけている戸田幸四郎やさしい絵の中にも今の子供たちへの熱いメッセージや、大人の忘れかけている心を思い出させてくれる作品を展示。
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料 金 |
大人700円 |
開館時間 |
10:00〜17:00 |
休館日 |
火曜日 |
TEL |
0557−67−1107 |
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文化遺産情報 |
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熱海の三大別荘と称された起雲閣。旅館時代には志賀直哉をはじめ、谷崎潤一郎、太宰治などの文豪たちにも愛されてきました。
優美な気品を醸し出す起雲閣は歴史的、文化的遺産です。
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料 金 |
大人500円 |
開館時間 |
9:00〜17:00(16:30) |
休館日 |
水曜日(祝祭日の場合は翌日) |
TEL |
0557−86−3101 |
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昭和11年、生糸の貿易などで財を成した日向利兵衛が建てたもの。
民間企業の保養所を経て、昨年11月に熱海市の所有になりました。
この別邸の一番の見所は、桂離宮や伊勢神宮の美しさに心打たれた世界的に有名なドイツ人建築家「ブルーノ・タウト」による地下部分の内装です。
また、彼が手掛けた住宅としては、日本に唯一現存するものです。
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料 金 |
大人300円 |
開館時間 |
9:30〜16:30(16:00) |
開館日 |
毎週土・日曜・祝日 |
TEL |
0557−86−6232 |
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版画に始まり陶芸、水彩、小説、映画などマルチアーティストの名をほしいままにした芸術家、池田満寿夫。
幼い頃から才能を認められ世界を舞台に活躍したヴァイオリニスト、佐藤陽子。
天才と呼ばれた二人がともに暮らし、それぞれの芸術活動の拠点としたこの家で、池田満寿夫の芸術作品を、佐藤陽子の演奏活動を、そして、二人の華やかなれど気取らない日々の暮らしの一端をご覧下さい。
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料 金 |
大人300円 |
開館時間 |
9:30〜16:30(16:00) |
休館日 |
毎週火曜日 |
TEL |
0557−81−3258 |
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当記念館は大正初期から、大衆音楽普及に大きな足跡を残した著名な作曲家中山晋平を偲び、中山晋平が居住していた別荘を移築し保存しています。
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料 金 |
無料 |
開館時間 |
10:00〜15:30 |
休館日 |
毎週木曜日 |
TEL |
0557−85−1933 |
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熱海をこよなく愛した明治の文豪が大正9年から昭和10年に亡くなるまでの約15年間を過ごした住居。
2本の柿の古木から双柿舎の名がつけられました。
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料 金 |
無料 |
開館時間
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毎週日曜日
10:00〜16:00 |
休館日 |
年末年始 |
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2000年9月に熱海市内で開催された日韓首脳会談が、両国交友の絆を更に深めたとして、梅園内に新たに韓国庭園が開園。
韓国庭園は日本の庭園のように限られた空間の中で完結することはなく、自然景観との結びつきを大事につくられています。
2002年夏にオープンしたばかりの熱海の新名所で、16世紀の朝鮮時代の文化を体感してください。
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文化功労者であり、熱海市名誉市民でもある作家杉本苑子氏旧宅として一般公開しています。
杉本苑子氏の作品を主に熱海市が実施している「文化座談会」にご出席いただいた熱海市ゆかりの文化人の作品展示をしています。
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料 金 |
無料 |
開館時間 |
毎週土・日曜日
10:00〜16:00 |
休館日 |
毎週土・日曜日以外 |
TEL |
0557−85−7377 |
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